どうもこんばんわ。
Aureoleベース担当のオカザキリョウタです。
先日、ふと思い立って、高校生の時によく聴いていたTHE WiLD HEATRTSというイギリスのロックバンドのCDを引っ張り出して聴いてみました。
THE WiLD HEARTSを初めて聴いたのは、当時仲良くしていた友人がDJとして出演していた小さなクラブのイベントで、かかっていたのは『Sucker Punch』という曲でした。
パンクにもハードロックにもUKロックにも聴こえたその曲は、目の前で踊り狂っている人達の姿と相まって、高校生だった僕にはとてつもなくかっこいい曲に聴こえたのを今でもはっきり憶えています。
今、改めて聴いてみると、それはかなり荒削りでストレートなロックだったんだなと思ってしまう訳ですが、懐かしい思い出と一緒に聴くそんな音楽もなかなかいいものだなとも思う訳であります。
そういえば、Sucker Punchってどういう意味で、一体何を歌っている曲なんだろうかと思ったので、ちょっと調べてみました。
結果、Sucker Punchは『だまし討ち』という意味で、歌詞の内容は『女の子にフラれて悔しい、俺って見る目が全然ねーぜうぉぉー!!!』みたいな事を歌っているものらしいです。
・・・・・・当時、クラブで踊りまくって『サッカーパンチ!』って叫んでたモテたい風なお兄さん達は意味分かって叫んでたんでしょうか・・・?
Ryota Okazaki
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Wildheartsってまだ活動してるんですね。
http://www.amazon.co.jp/ザ・ワイルドハーツ2007-ザ・ワイルドハーツ/dp/B000MQ4ZV2/ref=sr_1_4?ie=UTF8&s=music&qid=1241543910&sr=1-4
評判はなかなか良いですがどうでしょうねー。
ワイルドハーツって今聴くと、結局何がしたいのか良く分からないバンドよねw
てか、まだ現役だったっことにビックリ!
詞の内容は、オレには
ピッタリ。。。